一年に本を100冊読むということ。

どうも、ぐうです。

今しがた、地震で揺れました。

おーこわい。

 

さてさて、今日はタイトル通り、

「一年に本を100冊読むということ。」

をテーマにお話ししたいと思いました。

 

ぐうはですね、4月に入り、

2016年叶えたいことリストというものを作りました。

 

キリがいいので100個書きました。

そのうちの一つにですね、

本を100冊読む。

というのを書きました。

また、途方もない数字を書いたなあと今日、思い返してたんですね、頭の中で。

でも、よく考えると、

100冊➗8か月=ほぼ13冊/月

ひと月に13冊読めば、一年で100冊超える。ということに気づきました。

無理じゃないよね?うん。

本読むの好きですし、読むスピードもそれなりなんで、叶えられないこともないなと思いました。

 

なので、今度は、読みたい/読んだ本リストを作りました。

numbersでチェックリストを用いて、日付と番号と著名と著者、読みたくなったきっかけの本・サイトと感想という列を作りました。

 

この前、ブログサーフィンしていたらこういう記事を見つけました。

 

tsukuruiroiro.hatenablog.com

 

面白そう。

 

ということで、今日は、「富の未来(上)」と「夜と霧」を図書館で借りました。

いえい。

 

また、読んだ感想を書こうかなと思います。

皆さんも面白そうな本の紹介とかあったら教えてくださいな。

 

ではでは。

 

追記:なんでこの記事書きたいのかっていうことを書いた後に思い出しました。

courrier.jp

これこれ。ここに挙げられた本もリストに入れとこっと。

 

 

 

感謝する:地震だってすぐに連絡が取れる現代社会のテクノロジーの発展に乾杯。

 

 

おわり